2012年10月21日

漫画のジパングが面白いです。

漫画のジパングの発想が面白いです。
中国の国民党と共産党の休戦を手助けして、
満州国を存続させるのも面白いです。
溥儀暗殺?には驚きました。

もし、日本が戦争に負けなければ、満州国は存続しますが、
ナショナリズムにより、日本軍は撤退して、
満州は満州族などの中国人が支配する国として、存続するでしょう。
おそらく、日本に次ぐ、アジア第二の経済大国になったかもしれません。
posted by 王道楽土 at 23:20| 存続シナリオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月01日

中国は国慶節です。

この満州も国慶節です。
反日デモも一段落しています。
満州国が存続していれば、もっと平和だったのに。
posted by 王道楽土 at 16:23| その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月29日

張作霖を満州国の皇帝に

張作霖に満州国の皇帝になってもらっていれば、
日本と手を組んでいたが、関東軍に殺された張作霖は有名です。
そのために、息子の張学良が反日になったのは、関東軍の責任です。
それよりも、張作霖に満州国の皇帝となってもらうシナリオもあったのでは?
(個人的には張作霖は好きなので)
ただ、当時の世界情勢を考えると、これだけでは、日本はソ連とアメリカにやられますね。

やはり、独ソ戦を未然に防ぐ必要がありますね。
独ソ戦から、戦局は怪しくなりましたからね。

日独伊三国同盟を、日本が一方的に破棄して、
(当時のヒトラーが日本相手に戦争はしないでしょうから)

スターリンに樺太南部を返還して、日本とソ連の援助条約を結び、
ドイツがソ連と結んだ不可侵条約のように、日本とソ連で不可侵条約を結べばどうなったでしょうか?

ただ、中国の国共内戦をソ連が援助すると思うので、
汪兆銘の南京政府を日本がバックアップするでしょう。
そうすれば、いずれ、日ソ戦が始まってしまいますね。

満州国の存続のために、中国は、黄河より北をソ連が支配。
黄河より南を、汪兆銘が支配する条約を結び、
中国の北半分をモンゴルみたいにするのはどうでしょうか?

実現すれば、日満中で三国相互援助条約と三国同盟から
東アジア共栄圏は建設できるのでは?
posted by 王道楽土 at 22:45| 存続シナリオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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